スタバのプリン1


ネットで話題のスタバのプリン♡
週末になったら、買いに行ってみようと思ってた。
まさか、行ったら売り切れなんてことないよね、なんて、
ちょっと不安になりながら店に到着。
え~!行列になってるし(°_°)

やっぱりみんなプリンがお目当てらしく、
次から次へとショーケースからなくなっていく・・・

よかった、まにあった♪
無事、スタバのプリンをゲット。


スタバのプリン2


スタバのテイクアウト用の紙袋がクリスマスバージョンに変わると、
もうすぐクリスマスだな~っていつも思う。

プリンは2種類、カスタードとチョコレート。
容器のSmileも、いつもながらに可愛い。


スタバのプリン3


このプリン美味しい♡他のプリンとは別物です。
たぶん、スタバのコーヒーとの相性を考えたプリンなのかな?って感じ。

カスタードは生クリームの新鮮さと美味しさが際立っており、
カラメルが甘すぎず、苦くもなく、多すぎず、強すぎない、控えめ。

チョコレートも他のチョコプリンとはチョコレート自体の味が違う。
カラメルの代わりに食感の違うチョコレートソース、これもいい!

どちらも、甘さ控えめで、固さがちょうどいい、
コーヒーのお供にしたいプリンです。
これ、この冬ヒットの予感です。








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 2016_11_12



千葉めぐり1


千葉ってあまり行ったことがなかったから、
出張のお土産、何にしようかな~
なんて、探していたら可愛いの見つけたよ♡

ピーナッツのかたちの容器に入った「千葉めぐり」・・・
何だか箱まで可愛い。


千葉めぐり2


箱を開けると、2種類のお菓子!
中身のお菓子もピーナッツのかたちでテンションあがります。


千葉めぐり3


ねっ、可愛いでしょ。
ぴーなっつ饅頭は皮が適度にしっとり、
ピーナツバターを練り込んでいるらしい。

落花生の甘煮の入った餡は、
甘さが丁度いい感じで美味しい♪


千葉めぐり4


ぴーなっつ最中は皮がぱりぱり、
こちらは落花生の甘煮の入った白餡で、ちょっと甘めかな。

千葉のみなさ~ん、千葉土産はコレ!
っていうのがあったら、教えてくださ~い。








 2016_08_28



天津桃1


天津桃をご存知ですか?
テンシントウと読みます。

先が尖っている、こぶし大の小さな桃で、
実が真紅の天津桃は桃の原型とも言われており、
桃から生まれた桃太郎の桃だとも言われています。

果肉はしっかりと肉厚で固く、さほど甘くはありません。

この色に魅せられて、見かけるとつい買ってしまいます・・・


天津桃2


赤ワインと砂糖のシロップで、
耐熱のジップロックに種を除いた二つ割で皮ごと入れて、
80℃のお湯で30分ほど煮たら出来上がり!

粗熱を取って冷蔵庫で保存します。
皮はつるりとむけます。


天津桃3


バニラアイスを添えていただきます。

もちろん、ヨーグルトにも合いますし、フルーツサラダにも使えます。
コンポートにしておくと、スライスしてトーストに乗っけて、ハチミツたらり~もいける!
なんといっても色がきれいなので、タルトやパウンドなどのお菓子に使っても見栄えがします。

天津桃のコンポート・アイスクリーム添え♡
御一緒にいかがですか?






 2016_07_19


水無月

Category: スイーツ  

水無月


京都では1年のちょうど折り返しにあたる6月30日に、
この半年の罪やけがれを払い、
残り半年の無病息災を祈願する神事「夏越祓(なごしのはらえ)」
または「水無月祓(みなづきばらえ)」とよばれる神事が各地の神社で行なわれます。

そのときに食べるのが「水無月(みなづき)」という和菓子です。

6月最後の日にいただく「水無月」は、
白いういろうに小豆をのせた三角形の和菓子。

庶民にとって氷が貴重だった頃、
氷のかけらをかたどった三角形の和菓子が
作られるようになったのが始まりと言われています。

上に飾る小豆には、邪気を祓う意味があるのだそうですよ。

それにしても、なんて美味しい小豆なんでしょう・・・
大ぶりな大納言小豆がふっくらと柔らかく炊けているのです。
雑味のないきりっとした甘味といい絶品です。











 2016_06_30



醤油豆銅鑼焼1


醤油豆(しょうゆまめ)餡の銅鑼焼、讃岐特産 醤油豆銅鑼焼♡

醤油豆は香川の郷土料理なのだとか・・・

空豆を炒って、醤油、砂糖、味醂、唐辛子などを合わせた調味液に漬けたもの。
じっくりとタレを吸い込んだ豆は、ちと、皮が固めだが香ばしく甘辛い味が特徴で 、
お酒の肴にも、うどんの箸休めや、もちろんご飯にもいい感じ。

高松駅や空港などに置いてあり、昼食に供されたお弁当にも入っていて、
豆が大きいためか存在感があります。
普通の煮豆や甘露煮とは明らかに違っていて
家庭的な田舎味といったところ。

Dino-Tはこういうお土産が好き。
地方に赴くと、必ず地元のスーパーやコンビニに行き、ご当地ものを探す。
コーヒー牛乳は必ず土地のものを買うのが習慣。
大したことじゃないけど・・・それが、ささやかな楽しみでもある。

ただ、仕事で地方を訪れることが多く、
用事が済むのはたいていの店が閉まってしまう時間という悲惨さ。
だから、普段はほとんど縁のないコンビニに、
夜な夜なご当地ものを発掘しに出かける始末。
でも、またこれが楽しい。

いつもお土産は大抵、帰りの空港で買うと決めていて、
その他はほとんど買い物をしない。

しかし今回、JR高松駅から空港までのリムジンバスが満員で乗れず、
1本遅れてしまうという痛恨のミス!
空港でお土産を買う時間がなかった・・・

手荷物チェックを済ませ、機内に乗り込む前の待合でわずか10分ほどの間に、急いでお土産を探す。
そして見つけたのが、この陣屋 醤油豆銅鑼焼。
なんだか、パッケージやロゴのレトロ感が気に入って購入。

餡が甘辛っていうのも結構イケテル!
銅鑼生地はふわふわ、しっとり~♡


醤油豆銅鑼焼2


群馬もそうだけど、香川もうどん以外のお土産って選ぶのが難しい・・・









 2016_06_09




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